ただ何気なく喋ってるだけなのに
いつも喧嘩になるのは何故だろう?
どっちが悪いなんてことはない筈なのに
心のどこかでは自分の正義を貫いてる
誰かが言ってた
言葉は時に人を殺す武器になる
それがどうしたって
あの時思った
今はどうして思ったのか分からない
人は皆何かと戦うんだ
それが何かは人それぞれ違うけど
口では解った風を装って頭では理解していない
そんな自分だからどこかできっと
誰かが言ってた
凡人がいるから天才は天才と呼ばれる
それも尤もだって
あの時思った
思いながら自分は何もしないまま
どっちが悪いなんてことはない筈なのに
心のどこかでは自分の正義を貫いてる
そんな自分だからどこかで
きっと
――――――
ネタがないなら詩を投下。ごきげんよう、また会いましたね。
つーか昨日の日記で散々眠いと言った記憶があります。
あれからどうしたのか?寝てません(ドキッパリ☆
ずっと眠いまま過ごしてたら眠気なんか昼食べたら消え去りました。
でも眠い時は寝ましょう!でないと大変な目にあいますよ?(たけし風に
いつも喧嘩になるのは何故だろう?
どっちが悪いなんてことはない筈なのに
心のどこかでは自分の正義を貫いてる
誰かが言ってた
言葉は時に人を殺す武器になる
それがどうしたって
あの時思った
今はどうして思ったのか分からない
人は皆何かと戦うんだ
それが何かは人それぞれ違うけど
口では解った風を装って頭では理解していない
そんな自分だからどこかできっと
誰かが言ってた
凡人がいるから天才は天才と呼ばれる
それも尤もだって
あの時思った
思いながら自分は何もしないまま
どっちが悪いなんてことはない筈なのに
心のどこかでは自分の正義を貫いてる
そんな自分だからどこかで
きっと
――――――
ネタがないなら詩を投下。ごきげんよう、また会いましたね。
つーか昨日の日記で散々眠いと言った記憶があります。
あれからどうしたのか?寝てません(ドキッパリ☆
ずっと眠いまま過ごしてたら眠気なんか昼食べたら消え去りました。
でも眠い時は寝ましょう!でないと大変な目にあいますよ?(たけし風に
アナタへの想いならもう既に
これっぽっちもないものだと思っていた
重なる年月を越えてまで
逢いたいと思ってない筈だけど
夢の狭間で
アナタの影を追う
きっと掴める
そんな覚悟を
どこかでしていて
素直に認めてしまえば
楽になれるんだと誰かに言われたんだ
それでも変なプライドが邪魔して
結局同じ場所で足踏みばかり
夢に見てた
アナタとの日々が
いつか叶うと
そっと願って
今日も終わる
夢から覚めた
アナタを探そう
怖くても
大丈夫
だから
アナタへの想いならもう既に
これっぽっちもないものだと思っていた
だけど確かにあるこの感情
そっと消えることがないように
―――――
投下。ごきげんよう。
SS書こうにも筆が進まない。
ちょいとスランプ。
短編、長編、悲恋、どちらにせよ来週には一編書きたい な!
これっぽっちもないものだと思っていた
重なる年月を越えてまで
逢いたいと思ってない筈だけど
夢の狭間で
アナタの影を追う
きっと掴める
そんな覚悟を
どこかでしていて
素直に認めてしまえば
楽になれるんだと誰かに言われたんだ
それでも変なプライドが邪魔して
結局同じ場所で足踏みばかり
夢に見てた
アナタとの日々が
いつか叶うと
そっと願って
今日も終わる
夢から覚めた
アナタを探そう
怖くても
大丈夫
だから
アナタへの想いならもう既に
これっぽっちもないものだと思っていた
だけど確かにあるこの感情
そっと消えることがないように
―――――
投下。ごきげんよう。
SS書こうにも筆が進まない。
ちょいとスランプ。
短編、長編、悲恋、どちらにせよ来週には一編書きたい な!
いつからだろう
覚えてないけれど
この感情が生まれた頃から
僕は醜くなった
君はもう僕を見なくなって
僕は君に見て貰いたかった
ただそれだけだったのに
時間だけが過ぎていく
もしもう一度あの頃に
戻れるのならば
一緒に遊んだ記憶
心に焼き付けていきたい
君はもう僕を見ないなら
いっそ捨ててくれと叫びたい
色鮮やかな思い出も
映りはしないのなら
寒くなった
心も季節も
漸く君が僕を見た
それが覚悟の時
僕は君に捨てられる
漸く君が僕を見た
その目はどこか
寂しそうに見えた
――――
詩を投下。
ごきげんよう。こんな気分もあるさ。
捨てる、誰だってやったことあるはずだ。
僕が誰かは敢えて語らず。
覚えてないけれど
この感情が生まれた頃から
僕は醜くなった
君はもう僕を見なくなって
僕は君に見て貰いたかった
ただそれだけだったのに
時間だけが過ぎていく
もしもう一度あの頃に
戻れるのならば
一緒に遊んだ記憶
心に焼き付けていきたい
君はもう僕を見ないなら
いっそ捨ててくれと叫びたい
色鮮やかな思い出も
映りはしないのなら
寒くなった
心も季節も
漸く君が僕を見た
それが覚悟の時
僕は君に捨てられる
漸く君が僕を見た
その目はどこか
寂しそうに見えた
――――
詩を投下。
ごきげんよう。こんな気分もあるさ。
捨てる、誰だってやったことあるはずだ。
僕が誰かは敢えて語らず。
あの時気付かなかったモノは
今は気付けるのだろう
あの時見付けていたモノは
今は見付けられない
願うだけじゃ
何も変わらないって
分かっているのに
どうしようもなく
ただ祈り続ける
この空を見ていると
あの頃笑っていた日々は
今は色褪せて見えるだろう
あの頃泣いていた日々は
今は遠い記憶の彼方
どこからか
聞こえてくる
優しいあの声が
逢いたくて
でも逢えなくて
無駄に時間が過ぎる
あの時気付かなかったモノは
今は気付けるのだろう
あの時見付けていたモノは
今は見付けられない
――――
詩を投下。ごきげんよう。
特に書くことありません。
そういえば夢にハムが出てきたっぽいwって書いたけど
今日はハムに加えてヒナも出てたっぽいwマジか!
そんな日もある。
今は気付けるのだろう
あの時見付けていたモノは
今は見付けられない
願うだけじゃ
何も変わらないって
分かっているのに
どうしようもなく
ただ祈り続ける
この空を見ていると
あの頃笑っていた日々は
今は色褪せて見えるだろう
あの頃泣いていた日々は
今は遠い記憶の彼方
どこからか
聞こえてくる
優しいあの声が
逢いたくて
でも逢えなくて
無駄に時間が過ぎる
あの時気付かなかったモノは
今は気付けるのだろう
あの時見付けていたモノは
今は見付けられない
――――
詩を投下。ごきげんよう。
特に書くことありません。
そういえば夢にハムが出てきたっぽいwって書いたけど
今日はハムに加えてヒナも出てたっぽいwマジか!
そんな日もある。
見えない壁に向かって拳動かし続ける僕は
君の瞳にどう映ってる?訊きたくなるけれど
壁が壊れることなんてないと解っていながら
それでも止めない僕は他の誰から見ても
一番情けないんだろうな
やがて心の芯が折れる
そんな日が来ても
立ち続けられる強い身体
身に付けていたい
きっとこの拳だって
赤く染まらなければ
この透明な壁砕いて
光が差すんだ
あれからいくつもの日々が過ぎて行った
少しは僕だって変わったつもりだけど
多分君から見ては何一つ変わらないだろう
いくつもの日々が過ぎて
君も変わった
変わらない方がいいなんて思ってはいないけど
やがて心の芯が折れる
そんな日が来ても
立ち続けられる強い身体
身に付けていたい
――――――
ごきげんよう。詩を投下ー。
昨日は一日寝てましたよ。
むぃー、起きてられなかった、それだけだ。
たまにあるんだ、どうしようもなく寝なきゃダメな時が。
じゃないと逝っちゃうからww
詩に関してはノーコメ。明るい詩なんて書いた覚えないなぁ。
君の瞳にどう映ってる?訊きたくなるけれど
壁が壊れることなんてないと解っていながら
それでも止めない僕は他の誰から見ても
一番情けないんだろうな
やがて心の芯が折れる
そんな日が来ても
立ち続けられる強い身体
身に付けていたい
きっとこの拳だって
赤く染まらなければ
この透明な壁砕いて
光が差すんだ
あれからいくつもの日々が過ぎて行った
少しは僕だって変わったつもりだけど
多分君から見ては何一つ変わらないだろう
いくつもの日々が過ぎて
君も変わった
変わらない方がいいなんて思ってはいないけど
やがて心の芯が折れる
そんな日が来ても
立ち続けられる強い身体
身に付けていたい
――――――
ごきげんよう。詩を投下ー。
昨日は一日寝てましたよ。
むぃー、起きてられなかった、それだけだ。
たまにあるんだ、どうしようもなく寝なきゃダメな時が。
じゃないと逝っちゃうからww
詩に関してはノーコメ。明るい詩なんて書いた覚えないなぁ。

