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ぴくしぶ





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きょっぴー誕生日!
続きからSSだよ!ツイッターで京ハーフラグ立てたので多分そうなる。
まあ、まともなハーレムじゃないことだけは確か。
【ハーレム構築する上でのセクシーコマンドーを入力してみた】

「ところで結衣さんや?どう思うかね」
「何がだ?ああ、プレゼントならあんまり期待すんなよ」
「それもあるけど……主人公って言ったらハーレムでしょ?」
「は?」
「え?」
「何言ってんの、お前」
「いやいや、ぶっちゃけるとハーレム作りたい」
「自分ちに帰れ」
「結衣にゃんはとっくに私のハーレムに入ってるじゃないですか、やだー」
「お前の考えが一番やだよ」
「それで、だ」
「ちょっとは人の言うこと聞けよ」
「ちなつちゃんや綾乃、千鶴なんかはなんだかんだですぐに落ちそうじゃん?」
「じゃん?って言われても」
「あかりだって嫌われてる訳じゃないし余裕なんだよなー」
「んで?」
「ノリ悪いよ、結衣にゃん」
「こんな話でノリノリな方が可笑しいと思うんだけど」
「まあまあ。ひまっちゃんやちっぱいちゃんだって二人セットで可愛がること可能よ、私にかかれば」
「うんうん」
「会長……は危険を承知で爆友になればなんとか。おまけで西垣ちゃんもハーレムの中に!」
「危険すぎるだろ。って千歳は?」
「そこなんだよ!結衣ー」
「うわっ」
「どうしても私の頭の中で千歳が京子ちゃんハーレムに入る図が浮かばない」
「千鶴さんは入るのにか?」
「だって千歳って常に妄想してるじゃん?どう攻めろと」
「私に聞かれても知らんて」
「あ、そうか!私と綾乃の妄想じゃなくて私と千歳の妄想をやってよ、で攻めればいいのか」
「あ、そうか!じゃないだろ。なんなんだよ、全く」
「だからー結衣にゃんはハーレムに既に入ってるんだからそんな妬かなくても」
「妬いてねーから。そんなこと言うとプレゼントやらんぞ?」
「あ、嘘です。プレゼントちょーだい」
「ったく」
「でも実際、誰が早く落としやすいだろう?」
「もうその話題いいから」


あとがき
ていう。きょっぴー誕生日おめでとう!←
「私がお願いしたプレゼントSSはミラクるんxライバるんまたは京ちななんだけど?管理人さん!」
「そんなものは却下じゃい」
「えー……意地悪」
そんな舞台裏。
[ 2013/03/28] ゆるゆりSS |